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つながる力
ツイッターは「つながり」の何を変えるのか?
勝間和代/広瀬香美
ディスカヴァー・トゥエンティワン
「ツイッターって何?」
「ミクシィや2ちゃんねるとどこがちがう?」
「皆どうして夢中になるの?」

ネット上を震撼させた凸凹コンビが、そんな疑問に全てお答えします。
話題のtwitter最強の入門書!
特別収録:ビズ・ストーン(twitter共同創業者)×勝間和代スペシャル対談&本社訪問レポート

いまインターネットの世界では、ツイッター(twitter)という新しいサービスが大きな注目を集めています。
ツイッターとは、ブログやSNSのように、自分を表現し、
世界中の人と「つながる」ことを目的としたソーシャル・メディアのひとつです。
2006年にアメリカでスタートし、日本語版は2008年4月に始まったばかりのサービスですが、
驚くほどのスピードでユーザー数が増加しています。そのもっとも大きな特徴は、
140文字以内のツイート(つぶやき)だけで、みんながつながっているということです。

本書の目的は、私たちのコミュニケーションをより楽しいものにしてくれる
ツイッターというメディアの全体像と、その魅力を紹介すること、
そして、こうした新しいツールを手にすることによって、
私たちの世界はどのように変わっていくかを考察することです。 

さあ、この新しい潮流を、私たちと一緒に体感していきましょう!
iPhone/PC(閲覧無期限・再ダウンロード365日)
価格:¥1300(税込み)
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立ち読み
電子書籍の衝撃
本はいかに崩壊し、いかに復活するか?
佐々木俊尚
ディスカヴァー・トゥエンティワン
キンドルに続き、アップルiPad 登場。それは、本の世界の何を変えるのか?
電子書籍先進国アメリカの現況から、日本の現在の出版流通の課題まで、
気鋭のジャーナリストが今を斬り、未来を描く。

本が電子化される世界。
それは、私たちの「本を読む」「本を買う」「本を書く」という行為に、
どのような影響をもたらし、どのような新しい世界を作り出すのか?

<著者あとがきより>
私は年に数百冊も本を購入し、たぶん百冊以上はちゃんと読んでいる活字中毒者です。
そして同時に、年に四〜五冊も本を出している書き手のひとりでもあります。
その意味で、キンドルやiPadのような電子ブックリーダーが出てくることによって、
本の世界がどう変わっていくのかは自分にとっても切実な問題としてとらえています。

本文中で何度も書いていますが、間違えてはならないのは、
「電子ブックの出現は、出版文化の破壊ではない」ということです。

何千年も同じような活字形式で人々に愛されてきた本は、そう簡単には崩壊はしません。
そこがたかだか数百年の歴史しかない新聞や、
あるいは登場してから数十年しか経っていないテレビとは違うところです。

でも活版印刷が十五世紀に発明されて本の流通と読まれ方が劇的に変わったように、
電子ブックも本の流通と読まれ方を大きく変えるでしょう。
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価格:¥1000(税込み)
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どんな時代もサバイバルする会社の「社長力」養成講座
小宮一慶
ディスカヴァー・トゥエンティワン
金融危機を伴う景気後退のなかで、
いまこそ、「経営」が問われ、社長の手腕が問われています。
その意味も込めて、「どんな時代もサバイバルする会社の」という枕詞がついていますが、
全国百数十万の会社の社長はもちろん、いまこそ、知恵を絞り、この危機を乗り越え、
むしろチャンスとしていこうとするすべてのビジネスパーソンに必須のスキルとしておおくりします。

この危機に、どう対応していくのか?
著者は、今こそ経営の原理原則に立ち返るときと説きます。
経営の原理原則とは、「お客さま第一」と「キャッシュフロー経営」だと。

企業の金融投資活動は、はたして「顧客」のためのものだったのか?
をふりかえるとき、顧客のために商品・サービスを提供することによって
その対価を得るというビジネスの基本に立ち返ることでしか、会社の持続的成長、
そして、存在価値はないという著者の主張は、多くの方がうなづくものではないでしょうか。
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価格:¥600(税込み)
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